今日も生きてる

4月の東京かわら版


今月は特別号だからか普段より届くのが遅かったので、今か今かとポストを開ける日々にじらされていました。が、3/31に届きました(でも海外なのにこんだけ早く着くっていい仕事してくれますよね!普段はもっと早くて25〜7日くらいには届くんですよ、編集部の皆様ありがとう!)。こんなに毎月楽しみにしていて届いた(買った)そばからページをめくるのは、中高生時にジャンプを買っていた時のようです。しかも今回は大好きな柳家喬太郎師匠の特集でしたので、表紙を見た瞬間(例のギャグでなく自然に)「フォーッ!!」という嬌声を上げてしまいました。かわら版はあれだけ少ない頁数なのに密度の濃いインタビューが載ってて、しかも毎回師匠方に惚れ直せるのですごい。毎回「落語家のかっこよさは世界一ィイイイーー!」って叫んでる。師弟ネタ大好き、しかも柳家びいきなので、喬太郎師のさん喬師匠言及も良かったね。今一週間の春休み中なのだけどその分やらなきゃいけない課題がすぬ程あるのに、勢い余ってまたかわら版編週部宛に熱い(=長い)ラブレター&リクエストをお送りしてしまいました。

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